鈴木栄光堂とは?About Suzuki-eikodo

おかしでココロに
刺激を与えよ。
どれも同じじゃつまらない。
とがることを恐れない、
おかしづくりを。

おかしは、お腹ではなくココロを満たすもの。それが私たちの真ん中にある考えです。
美味しくて、安全であることは当たり前。鈴木栄光堂はおかしで世界を楽しくするために、想像力を働かせ、小さくても魅力的で輝く存在を目指し続けます。

おかし × 遊びで
おかしの居場所を
どんどん開拓。

ゲームセンターで見かけるクレーンゲーム。お店で並んでいるものとは違う、特別なパッケージに入ったおかしは、もしかすると私たちが手がけた商品かもしれません。
鈴木栄光堂は、他社のお菓子メーカーさんと手を組み、おかしと遊びを掛け合わせたおかしの在り方をご提案することで、おかしの楽しさをもっと世の中に増やそうとしています。
その発想を生かし、世界やお年寄りの方に向けても常に新しい事業を展開しています。

事業紹介
おかしは選ぶことも楽しみの
ひとつ。と思っていたら、
なんでもデキルように。

おかしは嗜好品のため、たくさんの中からお気に入りを見つけることも楽しみのひとつです。
だからこそ「できるだけ多くのおかしブランドを社会に残したい」と考え、鈴木栄光堂は後継がいないまちのおかし屋さんなど多くのM&Aをおこなってきました。
その結果、鈴木栄光堂の生まれである岐阜県大垣工場を中心に、代々受け継がれてきた様々な技術が集まり、つくれるおかしの幅が広がりました。

工場紹介
喜ばれるおかしが
残っていけばいい。
変化こそ、生き残る手段。

鈴木栄光堂は変化することで、継続してきた会社です。始まりはまちの駄菓子屋で、新しいことを探す過程で、海外とのつながりを持ち、ゲームセンターにおかしを提案するようになり、事業を拡大してきました。
これからもその姿勢は変えず、時代の流れ・流通の変化があってもお客様に支持頂けるブランドづくりに励みます。

歴史